似た物を感じます

従軍慰安婦の問題を考える上で高嶋政伸の他にイ・ビョンホンやリュ・シウォンのスキャンダルも踏まえる必要があります。

お金と名誉を持った男性に巧妙に近付き、美人局をやっているようにしか思えないんです。

イ・ビョンホンやリュ・シウォンが黒という可能性も勿論ありますが、高嶋政伸を訴えた美元の理屈は西川史子が指摘したように支離滅裂でした。

従軍慰安婦の裁判やら講演会にもどうも似た物を感じます。

K POPは別として、韓国の報道やエンタメを見ているとアレ?って思う事があって突き詰めると韓国政府が日本政府を責める手口と一緒だったりします。

従軍慰安婦の問題を女性の人権と捉える前に、世の中には美人局という物もあり本当に蹂躙されたのは男性の人権かもしれません。

ましてや、近くて遠い韓国と我々の常識や道徳は真逆であるという事も考えなければなりません。
従軍慰安婦の問題と、
一人の役者のスキャンダルを
踏まえる必要がどこにありましょう?

ネットには、無責任な情報が錯綜しており
それを面白可笑しく一般人が記事にしてしまう。
便利に使う分にはいいけれど‥
色々と規制しないといけない
大事な時期だとは個人的に思います。