相談せず

パートナー(夫・妻)に関して異性の影が見え隠れしたら、やはりどうしても不倫のことが頭によぎります。

その際は、誰にも相談せずに苦しみ続けるのはやめて、探偵や興信所で不倫調査をお任せしてみるのが間違いのない方法です。

一人だけでターゲットの素行調査や尾行をやるっていうのは、数々のリスクで苦労するだけでなく、向こうに気付かれてしまう恐れがあるので、通常の場合だとやはり信頼できる探偵に素行調査をお任せしているというわけなのです。

浮気の相手方をターゲットに、慰謝料として損害賠償請求する方をよく見かけるようになりました。妻が被害にあった場合だと、夫の浮気相手に「損害賠償請求して当然」という流れになっているようです。

少しでも悟られてしまえば、それ以降は証拠を確保することが非常に難しくなる不倫調査。そのため、信頼感がある探偵を見つけることが、最優先されるべきことです。

3年も経過した浮気があったという証拠を探し出すことに成功しても、離婚したいとか婚約を破棄したいという調停とか裁判の場面では、有効な証拠という意味では採択してくれません。ごく最近のものでなければいけないんです。事前に確認しておきましょう。